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古来の麻の「大麻」がコロナウィルスに効果がある!?


 

 

こんばんは!

 

毎年、ちいろばが行っている「日本古来の麻日帰りツアー」。

日本の大切な大麻を知る、触れるツアーです。

 

オレゴン大学が行った基礎研究で、CBGA と CBDA が、

コロナウイルスが人間の細胞に侵入するプロセスを阻害することが

わかったそうです!

 

日本では大麻に関することが早ければ

今年春には規制がかなり解除されるといわれていますが、

いろんな面で活用されるといいですね。

 

CBDa(カンナビジオール酸)は、生の大麻草に豊富に含まれるカンナビノイドの1つ。
時間の経過とともに熱にさらされる脱炭酸のプロセスを経ると、CBD(カンナビジオール)に変換される、CBDの前駆体化合物。

CBGaは、大麻の花の基礎となる化合物であり、すべてのカンナビノイドの母のようなものだと言われています。その理由は、3つの主要なカンナビノイド系列を生成する最も上位にある化合物だからです。

  1. THCa(テトラヒドロカンナビノール酸)
  2. CBCa(カンナビクロメン酸)
  3. CBDa(カンナビジオール酸)

参考文献:【カンナビノイド特集】CBGaについて CBDaについて

 

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